日常の学習の中で、タブレットを活用する姿は当たり前になってきました。4年生は国語科「ものになりきって書こう」の学習の中で、「ぼうし」や「くつ」などのものになりきって作文を書いていました。タイピングもお手のものです。
ALTのトリシャ先生と専科の福田先生による外国語の学習では、トリシャ先生のネイティブな発音をまねながら、6年生の子どもたちが外国語に親しんでいました。